週5日勤務、というのは近年できた常識。

今、常識化されている
「週5で1日8時間くらい働く」という仕事の仕方は
昔はなかったことです。


昔(江戸時代くらい)農民は
こんなに時間に決められて働いてはいなかったのです。

欧米で産業革命が起きてから
工場労働者が出来、
上手く働いてくれるような人間を
国が作っていったのです。

工場労働者は日本にも輸入されました。

今の学校教育は
そのような企業にとって都合の良い
「労働者」を作るための教育がされています。

なので、学生も自由ではありません。


学校教育ではそういう労働者を作ることをしています。

大学生はちょっと特別に自由な時間が多い
だけです。


世間からはそういう学生も非難の対象になっていますよね。

そして大学生だけには一応許されていた「自由」な
時間も、
卒業すればそのままで良い、という訳ではなく
「週5で働くこと」を世間から強制されます。


おそらく、学校にも行っていないのに
「私は週3日労働でいいや」、なんて言ったら
世間から袋叩きにあうと思います。



ここで「世間」って何?って感じですが。


今は常識な「週5日労働」というのは
人間が太古の昔からやってきたことではないので、
それが正義というわけではないです。


ただ雇用主の都合の良いように
そういう制度を常識化させてきただけです。


やはり、会社に雇われて働くと
時間通りに出社しなければいけない、など
制約をかけられますよね。


時間に追われた生活になりますよね。


それが苦ではない人には全く問題ないですが。


朝、目覚ましで叩き起こされ、
急いで簡単な朝食を食べ、
家の用事もバタバタと済ませながら
会社に向かう。

そして時間拘束の後
疲れ切って帰宅をし、
夕飯ともろもろの用事を済ませたら
あと1日のうちで残っている時間は2,3時間がせいぜい
ではないでしょうか?


皆が皆、そんな風に働く必要はないのでは?
と私は思っています。


現に私が勤めている会社の社長は
たまにしか出社してきません。

しかも、11時頃来て15時には居なくなります。

まさに「社長出勤」です。


私達は9時5時で働いているのに、です。


でも経営者だからそれで良いのです。
(ちなみに社長は出社する以外に出張なども多いです。)


私は間近でそういう姿を見て単純に
「イイナ~~」
って思っていました。


これは働き方の違いで、
社長は出社するのが仕事じゃない
ということなんですけどね。


でも、労働者である自分の立ち位置が嫌だなぁとは
思っているのです。


じゃあ、自分も「社長!」になってみれば??


ってことです。

誰も社長になってはいけない、なんて言ってません。
自分が経営者になれば良いのです。


労働者が嫌ならば、経営者になれば良いこと!


でも、、、私には
資産がないし、
能力はないし、
センスとか才能もないし



って思いますか?


それは「作ればいいんじゃない?」ってことです。


簡単ではないですけれど、
私には作る方法が分かりました。


あとは実践です!


この方法をアナタにもお伝えします


社長になるのですから、
簡単に、、というわけではありません。

創業者なので初めは大変です。
でも不可能ではないです。

即効性はないですが、
そこまで時間はかかりません。

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「雇われ人生卒業!達成講座」開講中 ごく普通のOLをしていましたが、自分でビジネスを始めたことにより、先日雇われ人生を卒業しました。 もう満員電車に乗ることもなく悠々自適な生活を送っています。 今は同じような願いを叶えたい人にその手法を教えています。